セラピスト・
エステティシャン向け|
お客様のために
ミトコンドリア再生美容™講座
お客様の前で、「本物」として立てる人になる。
エステティシャン・セラピストのための、理論武装プログラム。
「なぜこの施術が必要なのか」を、自分の言葉で語れる状態へ。
機器や技術ではなく、あなた自身が選ばれる理由になる。
こんな方へ
- 技術はあるのに、お客様への「説明」に自信がない。感覚で話している感覚がある
- 「なぜ、この施術が必要なのか」を科学的に、でもお客様に伝わる言葉で話せるようになりたい
- 他店にはない、技術や商品ではなく「考え方・視点」で肌や体を再生するメニューを持ちたい
- 40〜50代のお客様の悩みに、肌だけでなく体全体の視点で応えたい
- ミトコンドリア再生美容™の理論体系を、現場で使える形で身につけたい
受講後、あなたの現場で起こっていること。
-
カウンセリングの解像度が、劇的に上がる
肌の悩みを「ミトコンドリア・真皮・HSP」という構造で見立てられる。感覚ではなく、再現性ある診断ができるようになる。 -
他店との違いを、自分の言葉で語れる
「なぜ、ここを選ぶべきか」が、価格でも設備でもなく「理論と思想」で説明できる。選ばれる理由が自分の中に立つ。 -
お客様が「長く通う理由」を持てる
単発の施術提案から、「根本解決の伴走」へ。3〜4回目の「見慣れ期」で離脱させない、継続の必然性を作れるようになる。 -
お客様との会話が、深くなる
肌の話から、体や生活のことへ会話が自然に広がる。お客様が「もう少し話してみたい」と思える存在になる。
技術の差は、もう差にならない。
機器が進化し、技術はある程度標準化されつつあります。どの店でも、ある水準の結果は出る。そうなったとき、お客様は何で選ぶのか——「誰から受けたいか」です。
「誰から受けたいか」を決めるのは、技術の上手さではなく、目の前の人が自分をどれだけ理解してくれているか。肌の悩みを、肌だけの問題として扱う人か。それとも体・年齢・生活まで含めて読み取れる人か。
ミトコンドリア再生美容™は、「施術の技法」ではなく「見立ての視点」です。
この視点を持つ人の前では、お客様は自分のことを深く話せるようになる。
この講座は、その視点を、現場で使える状態まで落とし込むためのプログラムです。知識の暗記ではなく、お客様の前で「自分の言葉」に翻訳できるところまでを目指します。
カリキュラム|全6モジュール
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Phase 1 / 知る Moduleミトコンドリアと老化の全体像
「肌も体も、原因は同じ」をお客様に伝えられる
ミトコンドリアとは何か|お客様に噛み砕いて話す語彙設計
40代からの「構造変化」|老化ではなく構造、という伝え方
肌と体の統一理論|他店との差別化となる「視点」の獲得 -
Phase 1 / 知る Module真皮育成の科学|肌
「なぜ、この施術が効くのか」を論理的に説明できる
肌の構造|表皮・真皮・皮下組織をお客様に図で説明する
「育てる」と「修復する」の違い|施術メニューの根拠づけ
HSP・ターンオーバー・光刺激|現場での説得力ある言葉化 -
Phase 1 / 知る Moduleミトコンドリアと筋肉・代謝|体①
肌の相談から、体全体の提案へ広げる
筋肉の「量」と「質」|「運動しても変わらない」お客様への対応
基礎代謝とエネルギー生産|「太りやすい」の科学的説明
疲労回復の仕組み|施術頻度の設計根拠を語れる -
Phase 1 / 知る Module自律神経・ホルモン・腸内環境|体②
「見えない老化」に応えられる専門家になる
自律神経とミトコンドリア|「ストレスで肌荒れ」の科学的回答
女性ホルモンとミトコンドリア|更年期のお客様への提案
腸-肌軸と腸内細菌|「体の中から」という視点の深化 -
Phase 2 / つなげる Module再生ボディ設計図|見立てツール
お客様を「1枚の図」で見立てられるようになる
再生ボディ・フレームワーク|6要素でお客様を見立てる手順
年代別・タイプ別パターン|「今、何を優先すべきか」の提案
生活再設計の5つのレバー|「施術だけでは足りない」の伝え方 -
Phase 3 / 使う Moduleサロン実装設計
理論を「明日からの現場」で使える状態へ
カウンセリング会話設計|肌の悩みから体全体への自然な展開
メニューへの組み込み|既存メニューに再生視点を加える方法
自店の「再生ボディ対応メニュー」ドラフト作成と発表
Results Design Programとの違い
同じProfessional Lineの2講座は、目的とゴールが異なります。
自分がどちらに進むべきか、位置づけでご確認ください。
| ミトコンドリア再生美容™講座 | Results Design Program | |
|---|---|---|
| ゴール | 理論を武器にする|「説明できる専門家」になる | 売上を作る|技術とビジネスを一体化する |
| 対象 | エステティシャン・セラピスト全般 (機器導入は問わない) |
光糸リフト導入済みサロン・セラピスト |
| 主軸 | 知識・理論体系の習得 | 技術深掘り+ビジネス設計 |
| 期間 | 約2ヶ月|全6回 | 約4ヶ月|全7回+対面実技+実装サポート |
| 認定 | 修了証の発行 | 光糸リフト公式認定セラピスト+公式サイト掲載 |
| 次のステップ | 興味があればResults Design Programへ | 認定後、30日実装サポート |
受講形式・期間
| 受講形式 | オンライン(Zoom)/少人数ライブ形式 |
|---|---|
| 期間 | 約2ヶ月|全6回(隔週開催) |
| 1回あたり | 90分|講義+ディスカッション+ワーク |
| 定員 | 各期5〜8名(対話を重視する少人数制) |
| アーカイブ | 全回の録画視聴が可能(受講期間中いつでも) |
| 課題 | 各モジュールで「現場で使える言葉」への翻訳ワーク |
| 修了時 | 修了証の発行|自店メニュードラフトの発表 |
| 修了後 | Results Design Programへのご案内(希望者のみ) |
受講までの流れ
受講までの流れ
適性確認・ご案内
お申込み・ご入金
事前アンケート・教材送付
受講スタート
まずは、現状の課題を話す。
「自分に合うか」「Results Designとどちらが良いか」
「今のサロンの状況で受講できるか」——個別にご相談ください。
光糸リフト公式認定 / 4ヶ月伴走プログラム
「機器があるだけ」の状態から、「売上が作れる構造」へ。
光糸リフト導入済みサロンのための、技術深掘り×ビジネス設計プログラム。
理論・実技・カウンセリング・単価・コース・LTV——
売上を作る仕組みごと、認定合格で持ち帰る4ヶ月。
機器を導入したあと、こんなこと、ありませんか?
お客様への説明が、自分の言葉になっていない。
導入時の研修で機器の使い方は学んだ。でも「なぜ、この施術が必要なのか」を聞かれると、どう答えるか迷ってしまう。
3〜4回目で離脱するお客様が出てしまう。
初回は喜んでくれたのに、途中で来なくなる。「見慣れ期」の壁を越えてもらう仕組みが、まだない。
単価もコースもカウンセリングも、感覚で動いている。
体系立てた設計がないまま、目の前のお客様に一つずつ対応している——そんな感覚がある。
「この機器で、ここまで行ける」という手応えが、まだ掴めていない。
機器の可能性を信じたい。でも実感として「これだ」と言える状態には、あと一歩届いていない。
どれも、技術の問題ではありません。
「売れる構造」を作れば、
この状態は必ず変わります。
4ヶ月後、あなたのサロンに起こっていること。
技術・カウンセリング・ビジネス設計の全てが、
「売れる状態」で認定合格——6つの確かな変化です。
-
理論を、自分の言葉で話せるようになる
ミトコンドリア・HSP・線維芽細胞——お客様に噛み砕いて話せる。施術の必然性が、ブレずに伝わる。 -
年代・悩み別に、正確に見立てられる
40〜50代のたるみ・シミ・くすみを、年代と状態で3パターンに見立てる技術を習得する。 -
再現性あるプロトコルが身につく
感覚施術から脱却。誰がやっても結果と写真が揃う、照射プロトコルを体得する。 -
6回・10回コースを押し売りゼロで提案
「いつまで続けるの?」に答えられるようになり、お客様も納得して続けてくれる。 -
単価とコース構成が、価値から設計される
安売りから脱却し、新メニュー表とコース構成が完成。値上げのステップも具体化される。 -
売上計画が数字で描けている
カウンセリング導線の台本と、3ヶ月の売上計画が完成。毎月の数字を追える状態になる。
2つのフェーズで、「売れる構造」まで作り切る。
「現場で売れる状態」で認定合格します。
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Phase A 技術・理論の深掘り
「なぜ、この施術が必要なのか」を自分の言葉で語れる状態へ。見立て・実技・プロトコルを体系化する前半3セッション。
Session 1〜3|オンライン × 2回+対面実技 × 1回
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Phase B ビジネス設計
技術を売上に変える仕組みを設計。単価・コース・カウンセリング導線・LTVを作り直し、認定ロールプレイで仕上げる後半4セッション。
Session 4〜7|オンライン × 4回(認定評価含む)
AFTER CERTIFICATION
認定合格後、30日間の実装サポート|週1回のフィードバックで現場実装を伴走(計4回)
カリキュラム詳細
Phase A|技術・理論の深掘り
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Session
定義と理論
ブレない「軸」を作り、他施術比較で負けない
ミトコンドリア再生美容の定義固定|ブレずに言える
他施術比較トークの固定|「なぜ光糸なのか」を言語化
回数設計と「見慣れ期」の伝え方|一生続ける美容の軸 -
Session
解剖学 × 見立て
年代・悩みに合わせた見立てと提案の接続
40〜50代の老化構造|現場で使える最小限の解剖学
悩み別見立て3パターン|たるみ・シミ・くすみの読み解き
見立て→提案への接続話法|自然な流れの設計 -
Session
対面実技|照射プロトコル体得
6時間の集中実技|感覚施術から、プロトコル施術へ
全ゾーン照射プロトコルの型固定
左右差・実感が弱いケースの修正対応
BA写真の統一ルール体得|再現性ある記録
締めトーク・次回確約30秒テンプレート
Phase B|ビジネス設計
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Session
提案設計
年代別・悩み別に、迷わず提案できるように
年代別提案|40代は6回、50代は10回という根拠
悩み別提案トーク3パターン
「いつまでやるの?」への回答テンプレート -
Session
単価・コース設計
「価値から」決める、新メニュー表の完成
価値ベースの単価設計|コストからの脱却
初回体験→基本コース→継続コースの設計
値上げの具体的なステップと伝え方 -
Session
カウンセリング導線・LTV設計
1対1導線の台本と、3ヶ月売上計画の完成
体験→カウンセリング→コース提案→契約の1対1導線
リピート・紹介・アップセルの仕組み化
3ヶ月売上計画|数字で描ける状態へ -
Session
ロールプレイ認定評価
「現場で売れる状態」で、認定合格する
初回カウンセリング通しロールプレイ
反論対応・見慣れ期離脱防止・メンテ移行
認定評価・個別フィードバック
認定合格が、新しい信頼の証になる。
-
Official Certification 光糸リフト公式認定セラピスト
認定証の発行|サロンに掲出できる正式な証明
公式サイトへの優良サロン掲載
認定バッジの使用権|HP・SNSで活用できる
認定後30日間の実装サポート(週1回・計4回)
内容更新時の再受講制度(サブスク型)
受講形式・期間
| 受講形式 | Zoomオンライン × 6回/対面実技 × 1回(6時間) |
|---|---|
| 総時間 | 約16.5時間+認定後30日の実装サポート |
| 期間 | 約4ヶ月|隔週開催+対面実技1日+認定後フォロー |
| 1回あたり | オンライン90分|対面実技6時間 |
| 認定 | 「光糸リフト公式認定セラピスト」認定証+公式サイト掲載 |
| サポート | 認定後30日間|週1回のフィードバック(計4回) |
| 支払い | 分割相談可(詳細は個別相談にて) |
受講までの流れ
個別相談のお申込み
現状ヒアリング・適性確認
お申込み・ご入金
事前課題・教材送付
4ヶ月のプログラム開始
まずは、サロンの現状を話す。
売れる構造を作るには、まず今の状態を知ること。
Zoom30分の個別相談で、課題の整理からご一緒しましょう。